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OsmoPocketとGoProの使い分け方

投稿日:

日曜日に、六本松から美術館前を通って護国神社へ行く道をOsmoPocketで撮りました。

高いところを見上げる時以外は、全てOsmoPocketをクリップマウンドでカバンのベルトに付け、てはポケットに突っ込んだまま、という両手空きのスタイルで撮りました。

OsmoPocketは、手軽にそれができるVloger必携のジンバル付きビデオカメラなんです。

OsmoPocketの画角は町歩きに十分の広さ

全て入れたければ画角の広いGoPro

鳥居など、高いところから低いところまで入れたい場合は、画角の広いGoProが適しています。

なるべく広く入れたいときはGoPro

こういう画像ですね。

画角が広いから撮れます。

OsmoPocketでは、足しか入りません。

でも、歪みは大きいです。

ちなみに少し離れると、OsmoPocketの画角の方が気持ち良いです。

こんな場面も、OsmoPocketならなんとか鳩が見えますが、GoProだと全く見えません。広く入る反面、小さくなりすぎます。

広い画角=歪み

こんな広いところは、全部入れようとすると、どうしても水平方向の線が湾曲します。

OsmoPocketの画角なら適正です。

GoProは、全部入るんですが、どうでしょうね。

下の画面の階段は、実際にはまっすぐなんですよね。ここまでして全部入れてもらわなくてもいいので、そういうところはOsmoPocketの方がいいですね。

広く撮るか、自然の画角で撮るか

GoProの全て入る良さと、湾曲の不自然さ。

OsmoPocketの画角の狭さと、画像の自然さ。

どちらを取るかですね。

高いところを撮るにはGoProが良さそうです。

わかったこと

広いところは広く撮れるGoPro柄いいかなと思ってたんですが、むしろOsmoPocketの画角の方が自然でした。

形が歪んでもらいいから、鳥居やひな壇のように全部入れたい場合はGoProですね。

使い分けがわかってきました。

どちらも持っているといいなと思いました。

実際の動画をご覧ください

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