モーニングページのやり方とルールを基礎から学んで実践 そのビフォー・アフター

※この記事は長くなるので、目次から見ていただきますようお願いします。

※2020-10-21 3週間目のレビュー書きました。

※2020-10-12 更新しました

モーニングページを始めるにあたって

モーニングページについては,昔から,その存在は知っていました。

・・・が,わざわざモーニングページしなくても,僕は,毎朝,朝活で昨日の日記をかいてみたり,ドリームノートを書いてみたりしています。

夢を叶えるドリームノートの書き方~「メレンゲの気持ち」高橋メアリージュンさんの願いがすごい /

これらは,同じことの別表現のようなものだろうと思って敬遠してました。

そんな中,この本にであったことがきっかけで,今更なんですが,モーニングページを始めて見ることにしました。

とりあえず,1ヶ月続けます。

そこから後は,続けるのかどうか,考えます。

でも,僕はモーニングページの基本的なやり方も何も知りません。

この状態をビフォーにして,それがどのように変わっていくのかを実践してみたいと思います。

昔から僕がよくやっているレビュー方式で,

  • 1週間
  • 1ヶ月
  • 1年
  • ・・・

のようにこの記事に追記していきたいと思ってます。

モーニングページに興味があるけどまだやったことない,今更・・・と思っている人は,いっしょにやりませんか?

モーニングページとはなにか? ルールを学ぶ

まずは,モーニングページとはなにかということについて調べてみました。

モーニングページとは、毎朝ノートに思いついたことを書いていくだけで人生が変わるくらいにマインドや行動に変化をもたらすというもの。

『モーニングページ』で自分を見つめ直そう

こちらの記事によれば

  • 忙しくて,目標を見失っているような人におすすめ
  • 頭の中に浮かんだことをひたすら書く
  • 以上のことをすれば,人生変わる!

ざっくりいうと,こんな感じですね。

頭の中に浮かんだことをひたすら書く,ってのは,これまでよくやってきた「フリーライティング」のことじゃないの?

なぜ,それをわざわざ「モーニングページ」と名前をつけるんだろう・・・

また,人生変わるって,どんなふうに変わるんだろう?

「フリーライティングって何?」とおっしゃる方はこちら。

実にエキサイティングなアクティビティです。

フリーライティングとは何か 作文と発想、モーニングページから考える

はい,まずはざっくりと理解しただけであって,これから詳しい内容をまなんでいきます。

フリーライティングとは違う,モーニングページならしめていうポイントとはどのようなものなのでしょうか

ノートを一冊用意する

まずは,モーニングページ用のノートを一冊用意します。

中田敦彦さんの動画によると,A4とのことですが,まあ,広すぎますね。

初心者には,A43枚は無理。

そこで,ビギナーは,面積の狭いコンパクトサイズのノートでもいいようです。

大きくてもA5くらいから始めればとのことですが,そのくらいだったら,始めてモーニングページを書く人も,そんなに大変な思いをせずに書くことができるでしょう。

だんだん大きくしていけばいいんですね。

スタート!朝起きてすぐに書く

モーニングページというだけのことはあり,朝起きてすぐに書くというやり方です。

昼や夜じゃだめなんですね。

どうしてでしょうか。

それは,朝はまだ脳が無防備の状態であるからだとのこと。

「スイッチ」が入る前に書くのだということです。

昼や夜になったら,振り返りとか反省などがでてくるので,自分のやりたいことの整理ができにくいから,というわけですね。

つまり,変化のタイミングを失ってしまうからだということです。

まあ,僕は毎朝,前日の日記を書いていますので,朝書くことの効果はよくわかります。

やり方としては,寝る前に机の上にノートを開いておくということですね。

翌朝目が冷めたら,フラフラ~と起き上がって,ふらふら~と机に向かっていすに腰掛け,

開いてあるノートにそのまますらすらと手先にまかせて書き始める。

あまり考えずに,ペンの先にまかせて,動かしていけばいいわけです。

このあたり,フリーライティングをしている人にはやりやすいかもしれません。

フリーライティングについての二つの面からの理解について

3ページを埋めろ!

フリーライティングとちがい,モーニングページでは,3ページにわたって,自分の思いや考えを書き出していきます。

とにかく「余白を埋める」ということが大切なんだそうで,それこそ余白さえ埋められれば何を書いてもOK。

実は,この「何書いてもオーケー」。簡単に書かれてますが,これ簡単じゃないですよね。

いざ書くときには頭の中が真っ白になってしまって,書くことも何も思いつかないことがあります。

それが人間です。

フリーライティングでは,そんな時「何も書けないなと考えている」みたいな実況中継をやるわけですが,

このところは,モーニングページも同じようで,「頭に書くことが思いつかない」というようなことを書いていくこともあるんだそうです。

それが3ページまるまる続いてもOK。

・・・・・

なんだこりゃ。

そんなことしてなんになるんだろう・・・???

というようなことを,フリーライティングを始めた頃思いましたね。

これじゃ,フリーライティングとモーニングページのちがいがわからなくなってきました。

まあ,そこまでして3ページ埋める,というところが大切なんですね。

トリガーリストをもっておくといいのでは

毎朝,さっさと3ページ書くために,「トリガーリスト」を持っておくといいなと思います。

それは,

「今日なにがあるの」

「今日なにか心配なことは」

「体の調子はどう」

みたいな,質問をリストにして持っておくわけですね。

そうすると,「何も書くことがない」「何も書くことがない」とずらずら3ページ書き続けるよりも遥かに行きがある気がしますね。

手書きにかぎる!

パソコンじゃだめ。

手書きにこだわり,自分の手で文章を紡ぎ出す喜びを味わって書きましょうということです。

「ありのまま」を書き出すのが目的なので,間違っても修正する必要はないそうです。

この点,ぼくはバレットジャーナルをやっているので,得意ですね。

バレットジャーナルをそのままモーニングページに使えばいいんですね

8週間読み返さない

ありのままを書き出すということが大事なのであって,書いたページを見返す必要はありません。

9週目になってはじめて読み返すのだそうです。

9週間目に8週間分を振り返ります。

すると,何度も繰り返し出てくる言葉などがみつかり,それらを使いながら,先週の成果をたしかめることができるというわけですね。

以上,モーニングページの基本について,学んだことをまとめてみました。

モーニングページの効果とは

ここでは,みなさんの感じた効果をまとめてみました。

実際に感じた心の声ですので,信憑性がありますね。

頭がスッキリするので気持ちいい

「にじみ出てくる」という言葉に現れている通り,もやもやしている形になっていない「感じ」に言葉が与えられると,スッキリしますよね。

瞑想効果がある3ページというのもまたなんだかんだミソで、最初の1ページくらいはまだ眠いとか昨日のごはんはおいしかったとか酒を飲みすぎたとか、だいたいそういうしょうもないことばっか書いてるんだけど。

そのうち、そういう日記的内容が尽きると、今度は不思議ともう少し心の奥の層からの言葉がちょっとずつ滲み出てくる。

毎朝3ページ、モーニング・ページの効果

脳の中を掃除できる

デトックス効果があるようだとか,「脳の排水」などと言われていますね。

すべてを出すことから,デトックス効果があるのでしょう。

書く瞑想である

何度も同じことを考えていることに気づく

これ,ペンの先に任せて手を動かせるので,きっと無防備の心は「これ,前に書いたじゃん」という声をよい意味でするーしてしまうんですね。

「前に書いたっけ」というのは,自由に考えを紡いでいくブロックになりますから。

やるべきことが見える

心のなかにあるもやもやを言葉で表すことによって,自分がなにをやりたいのかということが明らかになってきます。

本当にわたしがやりたいことはなんなのか。

人に遠慮したり,忖度したりして行動を選ぶのではなく,自分がやりたいことから行動を選ぶ。

ベースとなる「本当にやりたいこと」は,人間のさまざまな感情にブロックされていますからね。

心を無防備にして,自分と向き合うことで,ブロックが壊れていくわけですね。

自分を取り戻す

言葉が流暢に出てくる

これ,おもしろいなと思いました。

でも,何度も何度も,noteに書いているうちに,それがきっと本当の自分の一部となるわけです。

だから,自分のものになったから,言葉が流量に出てくるんですね。

このような効果が現れるとみなさん,言ってらっしゃいます。

さて,いよいよ僕がそれらの効果を味わうべく,モーニングページを始めてみます。

1日目

1週間目

1ヶ月目

・・・というかんじでリライトしていきます。

モーニングページ 1日目

翌朝になりました。

早速やってみようとしてバレットジャーナルを開いた途端、

「あ、これに3ページ書くの無理」

と思いました。

これに3ページ「書くことがない」「何書いていいかわからない」を含めて3ページ。

  • 時間がどれだけかかるの?
  • パレットジャーナルもったいない

そんなことに気づきました。

そこで、ノート場別に用意します。

そして、もう少し小さなノートを準備してそれに書くことから始めたいと思います。

さっそく、1日目から、こけてしまいました。

翌日10月1日。

再挑戦です。

機能のうちから、ノートを探しておきました。

これです。ほぼ日プランナー

ほぼ日プランナーをモーニングページに使う

ほぼ日プランナーを選びました。

選んだ理由は、

  • 今年の早い段階でバレットジャーナルを始めたため、その後の出番がなく、使わずに眠らせていた
  • コンパクトで面積が小さく、モーニングページ初心者にはちょうどいい大きさだろうと思った。

以上の理由で選びました。

だから、空白ページを使用するため、日時は無視です。

これにとにかく毎日3ページ埋めていくことになります。

モーニングページをほぼ日手帳で書くことについては,以下に詳しく述べています。

ほぼ日でモーニングページを書いています /

1日目の感想

昨晩から、机上にほぼ日プランナーを開いておきました。

目が覚めて、そのままフラフラと椅子にかけて書き始め。

かきなぐりのように書きました。

頭から溢れてくるので、綺麗に書いていては取りこぼします。

書くことを優先にしてどんどん書きます。

フリーライティングと変わらない書き方をしました。

実際に書く段になると、フリーライティングと変わりません。

ペンの先から溢れるに任せて書きまくります。

フリーライティングについては、こちらを。

フリーライティングで慣れていない人にとっては、手が止まってしまうかもしれません。

その時には、「何も書くことがない」と書けばいいのです。

3ページ全部それで埋めてもいい、という話ですが、逆にそれはできないでしょうょう。

3ページもそれを書いているうちに必ず何か書くことが出てくるからです。

だなら、安心してて「書くことがない」と書き続けてみるといいですね。

5分で終了

コンパクトな紙面の面積であることと、

フリーライティングでやり慣れていたということもあり、

一度も止まらずに3ページ書き切りました。

時計を見たら5分でした。

書き足りないくらいだったので、ページ数を増やすことも考えます。

次はA5のノートを選ぶと思います。

まずは、ほぼ日プランナーを使い切るまでこれに書きます。

感じた効果

それはまだありません。

やってみた、というところでしょうか。

フリーライティングをしたことがない人は、もしかしたらすごいスッキリ感を味わうことができるかもしれません。

改めて、フリーライティングへのリンクを貼っておきます。

フリーライティングについての二つの面からの理解について

僕の場合は、フリーライティングをモーニングページという名で「朝」やることで、どんな効果が出てくるのかという検証になりそうです。

朝やることでこれだけの効果が出ました、とかけるようになりたいものです。

モーニングページ4日目

モーニングページを書き出して4日たちました。

毎朝5時におきて,ふらふらと書斎の机につき,背面の書棚からほぼ日プランナーを取り出します。

ほぼ日プランナーは,バレットジャーナルにかわられて,3月以来全く出番がなくなっていますので,その空白ページを3ページずつうめる形でモーニングページとして利用しています。

今朝で4日目となりました。

モーニングページを4日おえての感想

モーニングページは,3ページにわたって頭の中にあるものをだしていく作業です。

「頭の排水」とか「脳のデトックス」とか言われます。

脳にあるものを,スピードを上げてどんどん書きなぐるようにだしていくため,時はみみずののたくったようなものになりますが,「出す」ということを大事にする書き方ですので,それでいいのです。

逆に,それくらいのとても読めない字を描くくらいのスピードでないと,頭の中に次々に浮かんでくるものを出すのに間に合わないなと思います。

僕は,こういう「頭のデトックス」的なノートの書き方を,ほぼ毎日行ってきました。「ゼロ秒思考」です。

ゼロ秒思考も,1テーマA41枚,1分でかきあげないといけません。

そのため,即断即決の能力を鍛えることができるんです。

このメモ書きものたくったような字でなければ,頭に浮かぶアイデア,思いを文字におとしこむことができません。

きれいなメモ,読みやすいメモであることよりも,即断即決の能力を身につけるスピード重視のメモ書きです。

ゼロ秒思考メモ書きの詳細はこちらからどうぞ

ゼロ秒思考のやり方の実例と,2年8ヶ月続けた効果

ふだん,このようなメモを書いている僕にとって,モーニングページは同じことを3ページに渡ってかいているようなものです。

ゼロ秒思考メモと違って,1分などの時間の制約はありませんが,だいたいみなさん15分くらい書けて行っておられるようです。

僕は3ページ5分で書き終えます。

これは,ゼロ秒思考メモ書きで,頭の中をどんどん文字に落とし込んでいくことに慣れているからだと思います。

ですから,思い出すことがないときには「書くことを思い出せない」という自分の状況をキャプチャして書くことが推奨されているモーニングページですが,そのようになったことはありません。

モーニングページでドリームノートやアファメーションを描くようになった

4日目の今朝からは,ドリームノートの3行ノートを取り入れるようにしました。

これまではバレットジャーナルに書いていましたが,モーニングページでやるほうが,頭が無防備な朝にやることの意味がより強く出てくるとおもったからです。

つまり,描くことで自分の潜在意識にしっかりと刻み込み,自分がそれにふさわしい行動をとることができるようになる,というドリームノートの意味がより発揮できそうです。

ドリームノートの詳細についてはこちらをどうぞ。

夢を叶えるドリームノートの書き方~「メレンゲの気持ち」高橋メアリージュンさんの願いがすごい

また「すべてのことは,順調に進んでいます」などのアファメーションも同じ理由でモーニングページでやったほうがいいと思い,けさからはじめました。

モーニングページ 4日目で感じた効果

まだ,効果らしい効果は感じていません。

モーニングページ自体の効果というよりは,あたらしい習慣化の要素がうまれたことで,朝起きてからの1日の始まりがスムーズになっています。

何から始めようか,ブログからはじめようか,それとも・・・といったように頭を悩ませる必要がありません。

やることは一択です。

フラフラと歩いて机に付き,背面の書棚からほぼ日プランナーを出して何も考えずに書き始める。

これだけです。

やることが決まっているというのはそれだけで脳に負担をかけずによい行動を選択していくというとてもよい方法です。

そのような効果を感じています。

頭がスッキリするなどの効果は,普段のゼロ秒思考メモ書きでできているため,スッキリしているのかもしれませんが,とくに際立って感じることはありません。

他の方は,もしかしたら4日も書いているとすでにそのような効果を得られている時期かもしれませんね。

ぼくにとっては,そのような際立った効果を感じる経験はもう少し先かもしれません,

引き続き,モーニングページを続けます。

モーニングページに使っているペン

僕は,モーニングページには,JetStreemの0.7を使っています。

なぜこれをつかっているのかというと,

  • すごくすべりがいい
  • かといって滑りすぎず,適度な抵抗がある
  • 細すぎず太すぎず,明確な字がかける。
  • インクの量も適量

という理由が挙げられます。

僕は,今文具店の店頭に並んでいるボールペンはほぼ全部試しました。

ゼロ秒思考の赤羽雄二さんが,メモ書きに推奨していたVコーンもためしました。

それらの中で,最終的に行き着いたのが,このJetStreemの0.7

仕事もゼロ秒思考メモ書きも,バレットジャーナルも,これを使って書いています。

いつなくなっても補充できるように,常に予備をかばんにいれています。

それほど,このJetStreem0.7は,僕にとって至高のボールペンです。

モーニングページ3週間書いてきての変化

僕は、毎日モーニングページを書いてきました。

何か際立った変化は特にないな、と書くつもりでした。

よくモーニングページのレビューにあるような

「頭がスッキリしています」

とか

「発想がわいてくる」

などといったことは特に起こってないからです。

「継続する」と言うことが得意な僕にとっては、決めたことを3週間続けると言うことは難しくありません。

だから、何が際立った変化を感じて、効果を信じ、モチベーションも持続して継続できたと言うこともありません。

3週間続けてきてもなんの変化もないのか。

これからモーニングページを書こうとする人にとってはあまり良い材料の提供はできないなと思っていました。

ところが、これを書き始めた途端、ある重大なことに気づきました。

それは「定年後に向けて行っているロジェクトにおいて重要な決断と行動を,この3週間で2つもおこなっていた」ということです。

重要な決断と行動を,3週間で2つもおこなっていたこと

ここに書いて初めて気づくほど,僕は自然に大きな決断と行動を行っていました。

定年後の自分のビジネスの立ち上げに関わることです。

そのための準備を着々と行っているのですが,今回行った2つの決断と行動は,簡単にはできないことでした。

普通なら,二の足を踏んでしまうような大きな不安を持たざるを得ないことです。

むしろ,回避したいと思うようなことです。

これをふたつもしていたのでした。

モーニングページはコーチングの場だった

モーニングページには,毎日毎日,「ドリームノート」と同じように,自分の願いと,そのための方策を書いていました。

朝,ふらふらと起き上がってまず書くことはそのことになっていたので,それはもう毎朝しっかりと自分の奥深くにきざみこまれることになっていたのでしょう。

毎日,自分自身でコーチングを行っていたのと同じことです。

毎日,「あのことはすすんでる?」という質問を自分にし,それに答えて行動をし続けるためのコーチング。

そのためのフィールドに,いつのまにかモーニングページがなっていたのかもしれません。

そう,僕にとって,どうやらモーニングページは,セルフコーチングの場になっていたようです。

大きな2つの決断と,モーニングページとは,関係あるのか

2つの決断と行動。

これは,たまたまモーニングページを行ったあとだったというだけであって,なんの関係もないかもしれません。

そこは当然考えられます。

その上で,「いや,モーニングページを書いていたからだ。毎日毎日,ドリームノートを書くかのように,自分の目標とその振り返りをしていたのだから,しっかりと潜在意識に組み込まれて,行動が道儀軌出されたのだ」

そのように考えるほうが,「おもしろい」です。

懐疑的になるよりも,信じて進むほうがよりよい方向へすすめると思っています。

偶然の可能性はありつつも,モーニングページをしていたからこぞ,ということを信じて進んでみようと考えています。

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