「 教師 」 一覧

03 メモ,手帳,ノート 教師と教育

私は、iPad Proをどんなことに使っているのか?〜仕事編

iPad Proを使い始めて1年と8ヶ月ほどになります。 これがないと私の仕事もプライベートも全く捗りも楽しめもしません、というくらいに使い続けています。 そこで、私がiPad Proをどのように使っ ...

知的生活日記

カタルーニャ1985年の日記

2017/10/27   -知的生活日記
 

9:30バルセロナ観光に出発。  カタロニア美術館。グエル公園  カタロニア美術館は,モンジュイックの山にある。ロマネスクとゴシックの絵画で飽食気味。  スライド,カタログ 825ペセタ  その後,展 ...

113 よい老い方

カレイを重ねたおじさんでも老害にならないようにするための三つの方法

2017/10/15   -113 よい老い方
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 私は,もうあと3年で退職だなんて、私が言わないととても気づかれないと思います。落ち着きないし。何かをすぐに初めてすぐに飽きるし。  しかし,私はこのブログのイメージからはそうとうかけはなれた年寄りで ...

12 学ぶ

「20冊並行読書」的な私の生き方

2017/09/20   -12 学ぶ
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 メルマガでもメインブログでも20冊平行読書〜と喧しく言っております。  それでも、読む本が限られておりますので、できるだけ広げるように前回の週次レビューで「1日3冊は目を通す!」という課題を設けた次 ...

02 読書のスタイル

10年前の私が暗唱することを大事にしていたわけ

 私は10年ほど前、言葉で書かれた様々なものを暗唱することにこだわっていました。  当時すでに50の声を聞く頃でした。正確に言うと48歳です。この状況で、一般的には記憶力なんてもう衰えてしまって、昨日 ...

06 知的生産の方法

ブログを5つ運営しつつ電子書籍を執筆し、メルマガを書いている私のチリツモライティング

 私は,ブログを5つ運営しています。  このブログと「教育ちゃんねる」「写真ちゃんねる」「挿絵ちゃんねる」そして,「挿絵工房」です。 動画についてはこちら! 話を戻します。    また,電子書籍をこれ ...

04 思考するスタイル

1980年。北海道の過酷な労働に,私はヘッセを携えていった

20歳になる直前,私は北海道の牧場に住み込み,牛とともに暮らした。   牧場での過酷な労働のことは知っていた。 40日間、朝5時起きで休みはない。当然だ。牛の乳は日曜日だからと言って出すのを ...

05 書く喜び 06 知的生産の方法

若いころに書いた文章を書きなおす仕事の価値とは

「若い頃に書いた文章を書き直す仕事。これを毎日何十枚と続ける。」 文学博士,白川静先生の言葉です。 2010年8月13日という日付がメモにありました。今から7年前にこの言葉に出会い,Evernoteに ...

知的生活日記

将来何の役に立つのかもわからないような研究が地道に行われた先に・・「目に見える世界は幻想か」

知的生活日記をしばらくなまけていた。 教育メモに,来週の授業研究の基本的な流れを書いた。 読書について 「目に見える世界は幻想か」読了 こちらの記事もどうぞ 目に見える世界は幻想か メルマガに書いた書 ...

03 メモ,手帳,ノート

「教育に関するメモ1日10個」が12日間続いているのです

私は長いこと,1年に4000個のメモを書くということを習慣にしていて,1日に11個のメモやアイデアを書いてEvernoteに保存してきました。 Workflowyでメモ取りをするようになってからは,1 ...

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