世の中みんなKindle作家!レッツきんちゃれ!

2023年1月21日

今日,久しぶりに「キズキノ學校」におじゃましました。

2023年のみなさんの挑戦が発表されてるなーとおもいながら,思い切って聞きに行ったのですが,

たくさんの人が「きんちゃれ」の挑戦をしているとのこと

きんちゃれとは

きんちゃれとは,Kindleチャレンジのこと

初めてのKindle本を出版しようよ!すというチャレンジのことです。

Twitterで「#きんちゃれ」というハッシュタグをつけてつぶやいてもらえれば,すぐに仲間たちがとんできて,みんなで応援するというゆるいコミュニティ。

11月終わりのある日,スタバで思いつきました。

そして5分後には,「きんちゃれ」を始めるよというTweetをしていました。

すぐにりおんさんが参加表明

 

その後,スタエフのコミュニティの方々が相次いで「きんちゃれ宣言」をだされ,

りおんさんがきんちゃれ出版第1号になられました。

 

今では,毎日のようにだれかが「きんちゃれ」をハッシュタグにしてTweetしてくれています。

何人もの人たちが,この一ヶ月でKindleチャレンジ宣言をしているのです。

 

Kindleチャレンジはむずかしくない

「あなたはKindleのネタでできている!」とライブで言い切ってしまうくらい,僕は世の中の人がみんなKindle本を書けばいいのにと思っています。

しかし,なかなか「そうですか」といって書く人はいません。

Kindleの本を書くということが,自分にとってとても遠い世界のことであるかのように思ってしまう

 

でも実際には,そう難しいものではありません。

Wordのファイルをアップロードし,出版というボタンを押すだけの実にたんたんとした機械的なこと。

 

しかし,そこに自分のこれまでの価値観とか思い込みとかがはいってきて,「とても自分なんかに」という制限をつけてしまう。

だからなかなか本を書くということが身近に感じられないわけです。

 

だからこそ!

出版ボタンを押せた人だけが,「実は,それだけのことだったんだ」とわかる

そして,Kindle副業ということの可能性を享受することができるんです。

もちろん,出版するからにはそれなりにちゃんとしたものを書かないといけないし,いい加減なことは書けません。

しかし,それは学術書など,エビデンスや明確な資料を用い,著作権などをクリアしなければならない本のことであって,自分の経験を書くのにそんなにたいそうな気構えをする必要はありません。

 

だからぼくは,世の中の人みんなにKindle本を書いて,「作家」になってほしい

世の中の人みんなが作家になれるしくみは整っているんです。

 

Kindle書くにはWordがありさえすればいい

Kindleを書くのに特別なツール入りません。

Wordがあればそれでオーケーなんです。

Kindleのアカウントにいって,そのファイルをアップロードすれば,それが見事な電子書籍に変換されて市場に並ぶんです。

有名作家さんの隣に並ぶこともあります。

 

WordがなければGoogleドキュメントつかえばいい

自分のパソコンにはWordが入ってないという人。

無料で使えるGoogleの「ドキュメント」を使えばいいです。

Wordのようなアウトラインの機能はつかえませんが,原稿を書くだけなら問題ありません。

保存するときにワード形式で保存すればWordファイルができるんです。

つまりKindle電子書籍に変換するファイルが用意できるというわけです。

 

Kindleは,無料で作ることができるというとんでもないサービスなんですよ,

やらない理由がないです。

  

売れることより,まず最初の一冊を!

僕は,最初に出した本は仲間の方々が買ってくださった以外はまったく売れませんでした。

しかし,そのことが経験になり,その後出した本はみな順調に読まれ続けています。

まずは一冊出してみることです。

それは大きな自信になります。

そして,自分の前に開かれた大きな可能性に驚くことになります。

 

レッツきんちゃれ!!

あなたの最初の1冊を応援しています。

 

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