「01 知的生活へのあこがれ」 一覧

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01 知的生活へのあこがれ 過去日記

1990年8月の日記から 読書の広がり

日刊よもやま話299 90-08-07日火曜  さて、近ごろ読書ざんまいである。前には見向きもしなかった哲学書などの領域に入り込んでしまった。 渡部昇一さんの著書のおかげである。ヒルティの「幸福論」を ...

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01 知的生活へのあこがれ 10 黎明記 過去日記

1990年の日記から 袋ファイルシステムとか

日刊よもやま話298  「よいスタイル」を身につけようと、今、早朝に起きて一日の始まりを気持ちよくしようと努力している。これはすでに二ヶ月以上は続いている。  起きたら、まず新聞を読む。次に、前日の日 ...

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01 知的生活へのあこがれ 02 読書のカタチ 03 私のライブラリーをつくる

ほりあてた知的鉱脈とつなげる読書

日刊よもやま話294 小山慶太氏の「知的熟年ライフの作り方」に次のようなことばがあります。 知的道楽は、鉱脈を一つ掘り当てると好奇心と研究意欲を持続しさえすれば次々と新しいテーマを生み出しながら自分史 ...

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01 知的生活へのあこがれ 02 読書のカタチ

寺田寅彦285冊(青空文庫)

日刊よもやま話293 今日は「仕入れの日」ということで、朝から六本松まで40分ほどかけて歩いて行き、そこから天神に出ました。 プロントでLサイズのカプチーノを飲み、 その後TSUTAYAに行き、本を3 ...

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01 知的生活へのあこがれ 02 読書のカタチ

オンライン「寅の日」(寺田寅彦と高嶺俊夫の昼食会)

日刊よもやま話292 昨日、寺田寅彦に分け入っていこう、という記事を書いたところさっそくTwitterで「オンライン 寅の日」という取り組みを紹介していただきました。 オンライン「寅の日」. Topペ ...

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01 知的生活へのあこがれ 02 読書のカタチ

寺田寅彦の世界に分け入る

日刊よもやま話291 明治の物理学者、寺田寅彦に興味をもつようになりました。 小山慶太氏の一連の知的生活に関する本を読んでいるうちに、文人漱石の門人、文理両道で学問を楽しんだ寺田寅彦という人物にとても ...

01 知的生活へのあこがれ

「リスト化」「編集」という作業が昔から好きだった。

日刊よもやま話290 通勤に片道40分かかります。 とてもよい時間で、日によって英語を聞き流したり、ボイスレコーダー(iPhone)に思い浮かんだ考えを吹き込んだり、録画したムービーを見たり、そんな時 ...

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01 知的生活へのあこがれ 02 読書のカタチ

伝記から興味を持ち、深くお付き合いし、その人を尊敬するにいたる道

日刊よもやま話287 昨日、内村鑑三の「代表的日本人」という、明治40年頃外国人向けに英語で書かれた伝記のことを書きました。 もう1冊、昨年末から今年はじめにかけて読んだ本に「大人のための偉人伝 (新 ...

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01 知的生活へのあこがれ

「仕入れの日」「産みだす日」

日刊よもやま話280 昨日は「仕入れの日」だった。 外からいろんな刺激を取り込み、脳をびっくりさせ活性化させ、普段は考えないようなことに思いを馳せ、ストックしておこうというそういう日だった。 2日間と ...

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01 知的生活へのあこがれ 03 健康とダイエット

なにをしたらよいか迷ったら・・・

日刊よもやま話277 書斎では本を読んだり、勉強をしたりするのですが、一段落したりぼーっとしたりした時に、何をしていいのかふっとわからなくなる時があります。 以前の私にはそういうことがよくあり、刹那的 ...

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01 知的生活へのあこがれ 03 私のライブラリーをつくる

書庫を愛でる

日刊よもやま話264 書斎の書庫を「なでる」ということを毎晩の日課にしてます。 この本をちょっとまっすぐに直したり、あまり出していない本を出してみてながめたり、といった「愛でる」とでも表現したらいいで ...

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01 知的生活へのあこがれ

知的生活が実務処理に駆逐されないために

よもやま噺250 帰宅したら荷物は書斎にもっていかず、食堂に置いたまま部屋に着替えに行きます。食事を終えたらそのまま10時まで仕事をするためです。10時ごろ仕事を終えて風呂に入り、そこではじめて書斎に ...

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01 知的生活へのあこがれ 瞑想

瞑想に入った途端の寝落ち

よもやま話236 久しぶりに瞑想がしたくなったなと思って準備万端、さあ、始めようと思って目を閉じた途端 寝落ち。 単に疲れていただけだった。 しかし、しばらく忘れていた瞑想をしたいと思うくらい、あたま ...

01 知的生活へのあこがれ 教師の仕事術

日刊よもやま話204 今日のアクセス数690だなんてびっくりした

今日のアクセス見てみたらびっくり。600にいったことはあるけど、700近くまでいったことはないなあ。 いったいどのページにそんなにたくさん見に来てくれてるのかな。ありがたいことです。 -------- ...

01 知的生活へのあこがれ 日記

日刊よもやま話182 レオナルド・ダ・ビンチ展

レオナルド ダ ビンチ 展にいって来ました。 さまざまなモナリザがあって驚きました。 当時の工房の勢いというのはすごいものだったのだなと思います。 画家が個人で描いていたのでは、もしかしたらダビンチは ...

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01 知的生活へのあこがれ 03 健康とダイエット 過去日記

朝日を浴びると・・・ | 教師の知的生活ネットワーク過去日記

朝日を浴びると・・・ | 教師の知的生活ネットワーク. 2008年1月に楽天ブログに書いたものをこちらに再掲しました。 4年前になります。 8年ぶりに学級担任をして、毎日がとても輝いていた次期です。 ...

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01 知的生活へのあこがれ 02 読書のカタチ 過去日記

読書スイッチを入れる場所、時間 | 教師の知的生活ネットワーク

読書スイッチを入れる場所、時間 | 教師の知的生活ネットワーク. 上は、2008年1月に楽天ブログに書いたものです。 今日2012年2月3日、こちらに再録しました。 このころ、とにかく1冊でも多くの本 ...

01 知的生活へのあこがれ

よもやま話168 風呂上りのゆったり「考える」時間がプレミアムタイム

年間4000個のアイデア出しを目指して1日11個をノルマにしているわけですが、よくがんばってます。 昨年までのように単なるライフログは勘定に入れません。アイデア、考えのみで4000個を目指します。 昨 ...

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01 知的生活へのあこがれ 02 読書のカタチ

日刊よもやま話131 物理学者の中谷宇吉郎の話

昭和20年 旅先の宿の女将の話。 その女将の部屋には最新の本がならんでいた。 なぜこの時代、新刊書がこんな街で手に入るのかという中谷宇吉郎の問いに。 「自分の実家は近くのK町なのだが、ここに変わった本 ...

01 知的生活へのあこがれ 02 読書のカタチ

よもやま話129 内村鑑三の「代表的日本人」届く

「日本人の美風」で二宮尊徳に「再会」したことが縁となり、より二宮尊徳についていろいろと読んでみたくなった。 内村鑑三の著書の「代表的日本人」に著されていることを知り、Amazonで購入。さっき届いた。 ...

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