「教師と教育」 一覧

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教師と教育

家に帰ると気力が萎える

2010/07/31   -教師と教育
 

外にいる時には、とても読書や勉強がしたいのだが、家に帰った途端気力がなえてしまうことがよくあります。 例えば、週末にファストフード店で来週の予定を立てたり帰宅してからの時間の使い方のスケジュールデザイ ...

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教師と教育

週末の朝は外気を浴びるに限る

2010/07/19   -教師と教育

さて、帰るか。 週末の午前中にたっぷり外気を浴びると、その日一日気分がいい。 午後からに仕事に安心して集中できます。 午前中外て過ごしていないと、忘れ物をしたような感覚にソワソワして、落ち着きません。

教師と教育

ジョルジュ・サンドと散歩

2010/05/17   -教師と教育
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ハマトンの「知的生活」という本に次のような一節が出てくる。 それは、ジョルジュ・サンドがいつまでにこの原稿を、と頼まれた時のこと。 かなり大変なスケジュールで、普段はそのような無理な注文は受けないのだ ...

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教師と教育

年に1000時間以上発揮できる教師の技能

2010/05/09   -教師と教育
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教師は年に1000時間以上も自分の技能を発揮する機会があるのだから、そこにほんのちょっとだけでも技能を高めようとする意識があれば、それはすごい早さで授業力がのびていくはずなんです。 身につけた力を発揮 ...

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教師と教育

ジョンレノンが「僕が...

2010/05/09   -教師と教育
 

ジョンレノンが「僕が音楽を作るんじゃない。音楽の方が僕のところへやってくるのさ」と言うようなことを言っていたと思うが、それは彼が常にギターを持って練習したり奏でることを楽しんだりしていたからだろうな。 ...

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教師と教育

レンブラントの言葉

2010/05/09   -教師と教育

「すでに君が身につけた知識を充分発揮するように努力しなさ。 そうしているうちに他のわからないことも分かってくるよ。」 レンブラントが斬り合いの若い画家に与えた言葉。 霊感がひらめくのを待っていてもだめ ...

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02 読書のスタイル 教師と教育

普段の平凡な仕事の大切さ

このように素晴らしく冴える瞬間は、普段から頭脳を研ぎ澄ましていなかったら決して訪れなかっただろう 天才の普段の平凡な仕事はひらめきを得るための予備知識を蓄積すると言うことなのであって、その予備知識なく ...

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教師と教育

現在抱えているしごとは

2010/04/25   -教師と教育
 

細かいタスクは山のようにあるが、プロジェクトクラスの仕事だけに絞ってみると・・・ 外国語活動のゲストティーチャーの任用計画や口座振替依頼書、勤務実績報告を提出すること 特別支援教育支援員を見つけて採用 ...

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教師と教育

離任式と赴任式!

2010/04/06   -教師と教育

本市では一斉に離任式と赴任式、そして始業式が行われた。 すでに4月1日より異動が行われ、そこで仕事を始めているのだが子どもたちは春休みの最中なので異動のことを知らない子どもが多いし、お別れもしていない ...

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教師と教育

学校に6年もいたら

2010/03/28   -教師と教育

学校に6年もいたら、ためた荷物はかなりのものになってる。 昨年6年担任から教務になったとき、担任時代の教室の荷物のもって行き場がなくて、理科準備室とか空き教室とか転々としていました。 そろそろなんとか ...

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