元禄御畳奉行の日記が面白くて読んでいる。

芝居が好きだったり、大酒飲みでその度に後悔するものであったり。

芝居好きがいつの間にか芝居論評家となる。

好きなことをただ書き続けることができるということは素晴らしい。

日記は、その人の人生と自分とを重ね合わせて見ることができる。

ある時は安心し、ある時は発奮する。

これ,横山光輝によるマンガも出てるんだな。

本の紹介

25年前の海外生活,PC事情,メモや手帳のことなどについて書いてます。

「私のシドニー派遣教員日記」
現地の児童相手になんとか楽しい授業をしようとジタバタしたことが,今の自分をどのように作っているのか。




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