結論 締めのラーメンには勝てない

締めのラーメンをどうしても食べてしまいます。

昨日は、一緒に飲んだ仲間と別れた瞬間、脇目も振らずにいつもの締めのラーメン屋へ早足で向かいました。

「 締めのラーメンはだめやろ?」
という心の声も何も聞こえず。

ねぎラーメンを替え玉までして食べてしまいました。

つい先日健康診断を受けて、中性脂肪が多いので野菜中心の食事にしましょうねと言われたばかり。
はーいと元気に返事したのに、その翌日には後ろめたい気持ちすらなく。

あまりにも簡単に自分との約束を守らなさすぎます。

ても、本当に美味しいんですよね。締めのラーメンは。

胃袋がアルコールでおかしくなっているのか、それなりに食べているはずなのに、お腹が空いたという錯覚がありますね。その胃袋に、締めのラーメンはちょうど良い。

だこらそれに勝てない。

後ろめたさでもあれば打ち克つ意識を、奮い起こすこともできますが、何の意識もなく一心にラーメンに向かう自分を、いったい何がとめるのか。

うーん。難しい課題です。

たすくま再挑戦

再挑戦no. 26 昨日は午前中までは良かったが、昼食以降惨敗。お客様の訪問などがあるともうだめ。見ている自分すらいなかった。だから、少なくとも5時になったら一旦仕事をやめるということから何とかしていきたい。

この一週間を振り返ってみたが、私のたすくまログ取りは、仕事に全く太刀打ちできないという印象。「休憩が取れないとれない」言っている。一歩前に進むための大事な要件のようだ。12:00と17:00の休憩をきちんと取ると言うことが当面の目標だ。これができれば、午前中や午後の仕事のレビューができる。また、次へ向けてのプレビューも可能だ。

一日一新

35 塩バターパンを食べた

一見普通のコッペパン。
しかし塩辛い。嫌な塩辛さではなく、ちょうど良い。

本の紹介

25年前の海外生活,PC事情,メモや手帳のことなどについて書いてます。

「私のシドニー派遣教員日記」
現地の児童相手になんとか楽しい授業をしようとジタバタしたことが,今の自分をどのように作っているのか。




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